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| その他のQ&A | |
| 01◆インストラクターになるにはどういう免許が必要なのですか?期間、費用はどれくらいかかるのですか?4月に大型免許を取りました。まだへたくそなのですが…やはり難しいですか? | ▲TOP |
| インストラクターと言っても、そのワクは曖昧で『これが免許です!』という統一されたものはないのです。インストラクターはキレイに走ることはもちろんですが、それ以上に人柄・経験・ヤル気が重要だと私達は考えています。チームマリのインストラクターの中には、元スクールの参加者という者もいます。初めは、見習いインストラクターとして勉強していただいていますが、その期間は半年の者もいれば、1〜2年の者もいます。華やかに見えるインストラクターですが、意外と重労働でやってみたら向いていなかったと断念する人もいるのです。しかし、直接参加者の方々とふれあえるのでその場で手応えがあり、とても充実して打ちこめる魅力的な仕事です。もしとても興味がおありなら、直接ご連絡いただいても結構ですよ。 | |
| 02◆メンバーさん達との会話や情報交換などが楽しめるような掲示板はありますか?バイク談義もしたいなーと思いまして…。 | ▲TOP |
| 申し訳ありませんが、現在自由に書き込める掲示板は設置しておりません。女性を対象とした掲示板は荒らされやすいということや、現在ホームページの管理はスクール運営の傍ら行っているため、充分な管理ができないと思われるからです。しかし、コミュニケーションの場を求める声も多く頂いており、それに少しでもお応えするために、「マリ輪クラブ伝言板」を設置いたしました。書込みは自由には行えませんが、是非ご活用ください。 |
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| 03◆私は身長149cmなのですが、大型二輪の免許を取りたいと思っています。身長が低くても大型の免許を持っている人はいますか? | ▲TOP |
| チームマリの中にも、同じように150cm前後のインストラクターって結構いるんですよ。(150cmに満たない者もおります!)スクール参加者の中にもたくさんいらっしゃいますし、もちろんその中で大型免許を持っていらっしゃる方もたくさんおられます。そう、そんなに不安にならなくても大丈夫ですよ。でも、やはり身長の大きい方に比べれば、バイクの取りまわしや足つきなど、少々ハンデと感じる場合があることは確か。そこは練習で克服しましょう!各種練習会に参加したり、またチームマリのレッスンでは「チビテク」(身長の低い人向けのコツ)も教えていますよ。また、他の方の質問の中にも、身長が低いことでの相談がたくさん載っています。そちらも是非読んでみてくださいね。(特に「走りについてのQ&A」) |
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| 04◆ヘルメットに合うメガネ、メガネに合うヘルメットを教えて下さい。また、メガネの場合スモークシールドは避けたほうが良いのでしょうか。 | ▲TOP |
| 「これがヘルメットに合うメガネ!」又は「メガネに合うヘルメットだ!」というのは、それぞれ頭や顔の大きさ・形・好みによって違うので一概に言えないのです。まずはバイク屋さんへ行き、実際にメガネをかけていろいろなヘルメットを被ってみるのが一番良いでしょう。(メガネがない状態でさえ、ヘルメットを被った感じの好みは本当に人それぞれなのです!)自分ひとりでは決めかねる場合は、お友達やバイク屋さんに相談してみるのが良いですよ。又、メガネの場合、スモークシールドは避けたほうが良いのですか、というご質問ですが、雨天や夜はメガネじゃなくてもとても見えにくく、スモークの濃さによっては危険な場合もあるので、乗る時間・天気や季節を考えてバイク屋さんに相談したほうが良いと思います。 |
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| 05◆チームマリさんのインストラクターの方々はよく「ホンダスポーツライティングスクール指導員資格所有」とのことですが、この資格認定はどのようにしたら取得できるものなのでしょうか?関東圏では何処にお聞きすればわかりますか? | ▲TOP |
| 「ホンダスポーツライティングスクール指導員資格」を取得するためには、まずホンダが主催するライディングスクール(チームマリのスクールか、ホンダスポーツライディングスクール)を運営している団体の責任者の推薦が必要になります。当スクールでいえば、井形マリの推薦です。推薦を受けた者のみが、本田技研主催の指導員養成講習に参加することができます。講習を受講後、本田技研より認定証が授与されます。取得を目指すなら、まずはホンダ主催のスクールに何度か通ってください。当人のライディングや性格を確認しなければ、運営責任者も推薦のしようがないからです。スクール開催場所や日程等は、本田技研のHPより確認ができます。 Hondaセーフティスクールのご案内( http://www.honda.co.jp/safetyinfo/ ) |
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| 06◆普通自動車の免許を持っていて、今バイクの教習に通っているところです。卒検を受けて、総合交通センターまで免許の書き換え(?)に行こうと思うんですが、試験場ではどんなことをして、何時間くらいかかるものなんですか? | ▲TOP |
| 普通自動車免許免許を持っていて教習所を卒業しているとなりますと、試験は「適正試験」のみ(学科・技能試験の免除)となります。適正試験の内容は、簡単な視力・聴力などの検査なので、時間はあまりかかりません。時間的には、1〜2時間程度で終了してしまうと思います。また、試験日や日程など、各試験場によって異なりますので、ご自分の行かれる試験場に問い合わせてみるのが良いと思います。 |
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| 07◆身長140.5cmです。免許取得は無理でしょうか。試験場で適正検査を受ける予定ですが、OKがもらえるコツとかあれば教えてください | ▲TOP |
| 足が着くのか、バイクを押せるのか、という身体的な不安は、テクニックでカバーしなければなりません。もし可能であれば、友人やバイク屋さんに協力してもらい、駐車場や空き地で以下の2点を練習しておくと良いでしょう。 1.バイクの取りまわし…エンジンをかけない状態で8の字状にバイクを押して歩く練習です。 2.乗車・降車・センタースタンドかけ・足の踏み変え…片足が着けばバイクには乗れますが、おそらく身長140.5cmでは、お尻を着く足側にかなり落とさないと片足がつかないと予測します。ギアを入れるためには足の踏み換えが必要で、その時、バイクを真っ直ぐ立てて安定させたまま、いかにスムーズにお尻ごと踏み換えできるかということがポイントになります。 この2点をサッとやってのければ、試験場でかなりの説得材料なるので先に進めると思うのですが、これらはコツが必要で、1日や2日でマスターしようと思ってもなかなか体が覚えてくれません。しかし、しっかり身につけておけば、免許を取得した後も必ず役に立つテクニックです。 また、身長の不安が大きいようであれば、教習所でしっかりと練習を積み重ねて免許を取得することも、お薦めしますよ。 |
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| 08◆素朴な疑問です。ヘルメットには寿命があるのですか? | ▲TOP |
| ヘルメットにも寿命はあります。 大きな転倒などでヘルメットに衝撃が加わると、見た目には小さい傷であっても、内装に大きなダメージを受けている事があります。そして、そのまま使用し次に衝撃を受けた時、ヘルメット本来の機能を発揮できない場合があります。 また転倒もせず、ヘルメットを落としてもいない無傷の状態でも、何年も放置した場合は、内装のスポンジが劣化しボソボソになってしまいますし、長年使用していれば、スポンジがヘタってきます。 交換時期は、それぞれのヘルメットの状態によってまちまちなので何とも言えないのですが、所持しているヘルメットメーカーに相談してみてもよいかもしれません。 |
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| 09◆峠道の凍結で転倒、腰骨を強打しました。骨に異常はなかったのですが、ジーンズの裏に血が!どうやらババシャツ(寒かったので^_^;)との摩擦ですりむいたようでした。ジャケットやツナギを着ていて直接路面などで傷つく事がなくても、直接肌に触れるものとの摩擦で傷ができてしまうんですね。そこで、そう言う意味で、お肌に優しいインナーの生地とかありますでしょうか?また、その辺りのノウハウをご存じでしたら教えてください。 | ▲TOP |
| 峠道の氷で転倒。。。 この時期、日中でも山道は安心できないので十分注意してくださいね。 さてご質問の件ですが、ジャケットなどが少し擦りむけた程度の転倒でも上着を脱いだら血が出ていてビックリ!というのはよくあることです。 摩擦を防ぐと言う意味では綿素材が好ましいのですが、耐久性と強度が劣ってしまうため、メーカーでは採用されない場合が多いようです。バイク用のインナーとしては、肌触りの良さと耐久性・強度というバランスで、ポリエステルのメッシュ素材が、もっともよく使われているようです。ロードレースの場合、汗をかいてもツナギの脱ぎ着が簡単という利点もあります。 摩擦を防ぐもう一つの予防策としては、なるべく体にフィットしたものを着用する事。スーツと人体の間にスペースがあると、二次的な摩擦が生じやすいのです。その意味ではライディングパンツ(レーシングパンツ)などのレザーパンツがもっとも好ましいといえますが、バイクにもTPOがあり、どこにいくにもレーシングパンツというのは特に女性ライダーの場合、抵抗のある方は多いかもしれませんね。そこで、ストレートのパンツや、人気があるといわれているレザージーンズの着用の場合には、インナーのパットなどの着用をお勧めします。インナーパットで体に直接プロテクターをつけることでスーツと人体の間のスペースを埋め、二次的な摩擦の軽減に繋がります。 |
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| (協力:株式会社クシタニ) |
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| 10◆年齢が50歳の女ですが、今普通自動二輪、受かれば大型と続けて免許取得に挑戦しようと、半ば無謀な事を考えています。沢山の女性ライダーを見てこられた方からの客観的なご意見をお願い出来ますでしょうか。やはり無謀でしょうか?息子のバンデット250に跨って見ましたが、足つきは良かったです。 | ▲TOP |
| 年齢だけで判断は出来ないのですが、私どもの講習会も50歳代の方がいらっしゃいますし、上手に乗りこなしている方も多いので、バイクに乗ることは無謀だとは思いません。ただ現在大型自動二輪免許を比較的簡単に取得できる制度になってから、免許取得後すぐに大型車両を購入し、重量があることから車庫からも出せない、パワーがあり過ぎて怖くて街中を走れないという女性ライダーが年齢に関係なく増加中です。免許は大型まで取ってしまっても構わないと思いますが、取得することと乗りこなすことはまったく違います。今まで開催した女性のスクールでは、小さな排気量からステップアップしていったほうが、確実に早く上手になる生徒さんが圧倒的に多かったです。 そのようなことから、バイクのご購入をする際は小排気量の250か400から始めることをオススメいたします。 |
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| 11◆大型二輪の引き起こしをやった時に足首を捻挫してしまいました。2日前には起こすことができたので、またできると思って油断したようです。また、レッスンの時はしっかりストレッチをしたのを忘れていました。イントラの皆様はケガ防止のために日頃どんな体力管理をされていますか? | ▲TOP |
| 足首を捻挫してしまったとのことですが、ひどくはなかったのでしょうか。私たちイントラとして心がけていることとしては、やはりストレッチですね。全てのスポーツで言えることですが、ケガがおこりやすい時というのは、やはり筋肉が温まっていなくて体が柔軟に動かない時が多いので、ストレッチは大切です。方法としては、一般的なストレッチで良いと思います。腕や脚だけでなく、首や腰、手の先まで体全体をほぐしてから乗車していただきたいですね。筋力アップもケガ防止だけでなく、バイクの取り回しやライディングにもプラスなので、腹筋や背筋、腕などの筋力トレーニングも良いと思います。 またバイクは、取り回しにもライディングにも「コツ」があり、この「コツ」を掴むことで無駄な力や動きがなくなるので、スキルアップというだけでなくケガの防止にもなります。特に今回ケガをされた「引き起こし」は、コツがとても重要です。マリ輪ネットの「コツBANK」でも紹介していますが、引き起こしのコツを習得されて今後は少しでもラクに起こせるようになってくださいね。 ライディングスクールは「コツの宝庫」でもありますので、機会がありましたら是非どこかのスクールに参加されるのも良いと思います。 |
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| 12◆私は21歳なんですが、1年前に二輪免許を取得し、今レーサーに憧れています。レーサーになるにはどうすればいいんでしょうか? 何から始めたらいいのか分かりません。年齢的にもまだなれますか? | ▲TOP |
| はじめまして。チームマリの井形ともと申します。ご質問の件にお答えします。 レーサーになるからと言って、いきなりサーキットを走るのは危険です。少しずつ段階を踏んでいきましょう。サーキットを走るためは最低限の技量が必要です。発進、停止、シフトアップ・ダウン、ブレーキ・クラッチ等の操作がスムーズに確実にできますか?できるようになったら、サーキットが主催するライディングスクールや、バイク屋さんの走行会などで仲間を作りながら、サーキットの走り方やバイクの整備のやり方などを覚えたほうが、いきなりサーキットライセンスを取得して、ひとりで走り始めるより近道だと思います。 私は20歳からレースを始めたので、21歳は遅くはないですよ。レーサーは見た目は華やかですが、ひたむきな努力と情熱が必要です。楽しみながら頑張ってください。 |
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| 13◆こんなこと、とても大それたことかも知れないのですけど・・実は、ジムカーナにとても興味があります。今の私のレベルではまだまだ先の話だとは思うのですが、いつかは挑戦してみたいのです。最初の一歩として見学などしてみたいのですが、何かおすすめはありますか? | ▲TOP |
| 「ジムカーナ」といっても色々な団体があるのですが、おすすめはJAGE(二輪ジムカーナ主催者団体協議会)というところです。インターネットで「ジムカーナ」と検索すれば、おそらく最初に出てきます。この中に、大会情報や練習会情報などがあるので、スケジュールなどはそれを参考にしてみてはいかがでしょう。 大それた事なんて思う必要は全くありませんよ。誰でも最初は初心者、始める時期が違うだけの事です。 しかし、ジムカーナの練習会には初心者クラスもありますが、皆何処かである程度練習している人達ばかりでかなりレベルが高いです。あなたのレベルがどのくらいなのか分からないのですが、最低でもチ―ムマリのスクールの上級クラスのレベル位はないとかなり危険だと思います。 今までもチームマリのスクールの参加者の中にも、初級→中級→上級へとステップアップし、ジムカーナに興味を示して始めた方もいらっしゃいますが、チームマリの上級クラスのトップを走るようなレベルの方でも、ジムカーナ界に飛び込んだらビリになってしまいます。しかし、皆がそのような中で少しずつテクニックを身につけ上達していきます。 バイクのテクニックは1日や2日で身につけられるものではないので、練習の積み重ねがとても大切です。まずはチームマリのスクールやホンダさんが行っているスクールなどに参加し、今の自分のレベルを確認してみてはいかがでしょう。 「いつかはジムカーナに挑戦してみたい!」という目標をもって、頑張ってくださいね! |
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| 14◆初めて1泊2日のツーリングに参加することになりました。守らなければいけないマナーや、注意すること、心構えなど何でも教えて下さい。 | ▲TOP |
| 日帰りと一泊ツーリングとでは疲労の度合いが違います。 1泊ツーリングの場合はより早く疲れを癒すこと、翌日に疲れを持ち越さないことに気を配ると良いでしょう。例えば、疲労回復には甘いものが有効ですので、ツーリングの計画に甘味所休憩を入れてみてはいかがでしょうか。 夜風呂上りのストレッチも、効果的です。特に、首や腰、足を伸ばしてあげましょう。でも、湯冷めには気をつけてくださいね。そして、寝不足や二日酔いでの運転は危険です。夜更かしや飲みすぎは避けましょう。 また、万が一のトラブルのために、いくつかの連絡先を事前に調べ控えておくと安心です。例えば、レッカーサービス業者やバイク屋さんの電話番号、控えておけばバイクにトラブルがあった時に便利です。あるいはグルメな方には、宿周辺の病院の電話番号。お腹をこわしても食べ過ぎても大丈夫、心置きなく土地のものを食べれるますね(!?) それから、ツーリング先のガソリンスタンドを事前にチェックしておくと良いでしょう。営業時間がわかれば、なお安心です。街によっては、夕方閉店、あるいは日曜日休業などは珍しくありません。 日帰りと違って荷物が多くなりがちですが、レバーなどのスペアパーツや合羽などは面倒くさがらずに持って行きましょう。また、大きな荷物は崩れやすいですから、落ちないようにしっかりくくりつけてくださいね。そして、乗車前の車両点検と安全運転。これは、日帰りツーリングと同じです。愛車をきちんと点検のうえ、安全運転でツーリングを 楽しんでくださいね。 |
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| 15◆CB250ホーネットDXに乗っています。1年近くたちますが、ペーパードライバーです。なぜなら、公道で走るのが怖いからです。運転技術もないし、転んだらどうしようと思い悩んでしまいます。せっかく買ったバイクがかわいそうだし、乗ろう、乗ろうとは思っているのですが、行動に移せません。弱気になってしまい、思い切って乗り出せないのですが、どうしたらいいのでしょうか?? | ▲TOP |
| がんばって二輪免許を取得してバイクを購入しても、乗らないまま月日が過ぎる女性の方は意外と多いようです。みなさん、操作への不安や、「カーブで曲がれないかも」「停止ができないかも」「立ちゴケしたら起こせないかも」と悩んでいるうちに時間がたってしまい、「せっかく免許を取ったのに…」と悩んでしまわれているようです。 まずは一つ一つの不安解消のために、技術を身につけることをおすすめします。運転技術がアップすれば、不安要素が減って自信もつきます。そして乗ることの楽しさも自然と涌いてきます! そんな方のためにいろいろなライディングスクールがありますので、是非参加してみてください。 一番のおすすめは‘レンタル車両のある’講習会です。お住まいの近くにあれば良いのですが、関東近郊では『レインボー埼玉』という交通教育センターが埼玉県の桶川にあります。そこで、レンタル付のレディス講習会を実施しています。 そしてチームマリのレッスンもおすすめですよ。 TMM(チームマリ・モーターサイクルレッスン)は主にレンタルありのレッスンです。女性のみのレッスン(インストラクターやスタッフも全員女性です)ですので、気軽に楽しく参加できます。 「女性」もしくは「初心者」対象のレンタル付レッスンに参加して、バイクライフをスタートしてみてはいかがでしょうか? 必ず道が開けると思いますよ。 |
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